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フィリピン留学で準備しておくべき便利な持ち物

持ち物はあれもこれも持っていきたくなるところですが、できるだけ身の回りの最低限に抑えるようにしましょう。 また、荷造りをした後は、必ずスーツケースが重量制限以内に収まっているかを量っておかれることをお勧めします。制限を越えた場合は追加料金が徴収されます。
💼のマークがあるものは、スーツケースに入れず必ず機内に手荷物として、持込みましょう。
コースに必要なもの
ノートパソコン
laptop-tmp
Photoshopなどのある程度のマシンスペックが必要なソフトウェアを使いますので,該当ソフトウェアの推奨環境にあったものをご用意いただくことをお勧めします
USBフラッシュメモリー
usb_drive-tmp
オリジナルサイト制作を行う際に利用する画像素材をお持ちになる際や、授業で、作成した成果物を持ち帰る際にあると便利です。
マウス
mouse-tmp
PhotoshopやIllustratorなどのソフトウェアを使う際にあると便利です.

講義で利用するソフトウェアは、留学前にインストールしておくことをお勧めします。
Photoshop CC とIllustlator は,30日間試用期間により無料で使うことができます。Adobe社のWebサイトでダウンロード可能です(http://www.adobe.com/ca/downloads.html

お持ち込みのパソコンについて

授業で使用するパソコンは、下記のバージョン及びソフトのインストールが必要となります。

  • macintosh ※osX ver 10.10 yosemite以上
  • windows ※os windows 7以上

授業で使用するパソコンについて

当校では、ノートパソコンのご持参をお願いしています。授業後には、復習や演習もありますので、ご自身のパソコンのご購入をお願い致します。

はじめてのMacでとりあえず購入、最低限の機能と開発に特化されたい方は、MacBook Air 11インチ 128GB以上 メモリ4GB以上 動画編集、デザインなど本格的にされたい方は、…MacBook Pro 13インチプロセッサ2.4GHz以上、メモリ8GB以上などをお薦めします。
ハードディスク128GB以上、メモリ4GB以上。動画編集、デザインなど本格的にされたい方は、128GB以上、メモリ8GB以上
OSX ver10.10.5以上 (Yosemite以上) でお願いします。 ※MacのOSの調べ方及びOSのアップグレード方法 ⇒ 外部サイト
OS Windows7以上、Intel Core i5以上 でお願いします。 ※Windowsのスペックの調べ方及びOSのアップグレード方法 ⇒ 外部サイト
利用する写真について(任意)
  • ご用意頂く写真には1600 x 900以上の写真をご用意頂くようお願い致します。それよりも小さいサイズの写真になると、Webページに載せる際に、荒い写真になってしまいます。また,写真の雰囲気にも一貫性を持たせた方が、Webページに写真を載せたときに出来のいいものになります.
  • 写真の枚数の目安として,2週間コースでは8~10枚4週間コースでは20~22枚ご用意頂くようお願い申し上げます。
必要書類・契約
電化製品

フィリピンの電圧は 220V/60Hです。当校ではプラグの形は日本と同じAタイプです。使用可能電圧がAC100-240Vの製品は日本国内のみならず、海外でも変圧器を通すことなく使用できます。

★ ドライヤーは、お部屋もしくはシャワー室に設置していますので、日本からご持参する必要はありません。

衣類

フィリピンでは安価に購入できます。荷物はかさばるので、長期滞在の方は最低限の衣類だけ持ち込み、後は現地調達がオススメです。CNE1から一番近いショッピングモールには、ユニクロが入っていますので日本製の製品も手軽に手に入ります。

書籍・文房具
薬・化粧品・生理用品
その他
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