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よくある質問

CNE1 High Touchの授業、コースについて

CNE1 High Touchは、全くの初心者、入門者向けにカリキュラムを自社でデザイン、設計していますので、ご安心ください。

1対1でのレッスンだから初心者でも自分のペースで安心してWEBデザインの基礎スキルが習得できます。わからない事は、その場ですぐに聞けます。担任制度があり、生徒様のモチベーションアップや継続学習サポートもしっかりとサポートがあります。

コースは、入門、基礎レベルになりますので、WEBデザインの知識がある方は、コース対象ではありませんので、お気をつけてください。

初中級以上のレベルの方を対象にしています。具体的に言いますと下記の3つの中の条件の中からどれでも大丈夫です。

  1. TOEIC600点以上 / IELTS4.0以上
  2. CNE1のスピーキングテストでPre Intermediate以上
    • 入学前のオンラインスピーキングテストも可能
  3. CNE1で8週間以上学習した者(1年以内)
    • CNE1で8週間の英語留学とCNE1 HighTouchでの4週間留学の12週間セット留学の方は、無条件で入学できます。

英語に自信がない方は、まずは、CNE1の英語専門コースで、4~8週間英語学習のみ集中して学び、英語力を上げた上で、CNE1 High Touchに編入する事をお薦めします。
http://www.cne1jp.com(CNE1)

英語の基礎力の向上と簡単なWEBデザイン入門書の書籍に目を通して頂く事です。

初心者の方は、まずは、基礎英文法と英単語のインプット学習をしてください。初中級以上の方は、リーディングとリスニング力の向上に集中してください。中級以上の方は、スピーキング力をあげてください。授業では、英語でIT講師達とのやり取りや英語でのプレゼンテーションがあります。

英文法+単語 ➡リーディング➡リスニング➡スピーキング

  • 日本で中々、まとまった学習する時間が取れない方は、CNE1に4~8週間短期留学して、英語力を上げる事をお薦めします。CNE1
  • 基礎英文法と英単語の学習をしたい方は、ベリタスアカデミーの『ベリタスWEBトレーニング』をお薦めします。ベリタス
  • 「スピーキング力」を上げたい方は、入学前にCNE1オンライン英会話をお薦めします。CNE1オンライン

WEBデザイン入門書は、書店で、ご自身が気にいった物を1冊、購入されて、概念だけ理解して頂ければと思います。実際は、こちらに来て、コーディングの練習をしていかないとしっかりと理解できません。

フィリピンでITを学ぶ場合、通常、1日の半分は、英語学校の英語コースを取り、残りは、グループレッスンでITを学ぶコースが、ほとんどですが、CNE1 High TouchではITだけを「英語」で1日6時間、しかも『1対1』で学べるコースになっていますので、IT学習のみに集中する事ができます。

また、授業を担当してくれるIT講師達が、同じキャンパス内に住んでいますので、食堂での食事や授業後もコンピュータルームでIT講師達と英語でコミュニケーションできます。

英語に自信がない方は、まずは、CNE1の英語専門コースで、4~8週間英語学習のみ集中して学び、英語力を上げた上で、CNE1 High Touchに編入する事をお薦めします。

1つの事にフォーカスをする事で、圧倒的な効果を生み出します。

現在の所、2週間コースと4週間コースの2つしかございません。それぞれ明確な目標を持ち、それぞれの週で終えるようにプログラム設計をしています。将来的には12週間までのコースになります。

2週間コースは、WEBサイト制作の基本スキルが見につけます。学校が用意した「サンプルサイト」をテキストに従ってご自身で作成していきます。

  • Photoshop
  • HTML&CSS
  • JavaScript/jQuery

4週間コースは、最終的にご自身のオリジナルサイトを制作し、英語でプレゼンをする事がゴールになっています。最新のHTML5 & CSS3やグラフィックソフトのIllustratorなども学べ、 WEBサイト制作に必要な基礎スキルをバランスよく効果的に学べます。

  • Photoshop
  • Illustrator
  • HTML5&CSS3
  • JavaScript/jQuery

はい、可能です。4週間コースの料金から2週間コースの料金を引いた差額をお支払いして頂きます。また、4週間コースのテキストを追加で購入をお願いしています。ただし、お部屋に空きがない場合と講師が、予約で埋まっている場合は、延長できませんので、お早目にご確認をお願い致します。

はい、延長は1週間単位で可能です。週割で、お支払いして頂きます。ただし、それに伴い滞在期間が変更になる事で、観光ビザ代やその他の費用が、別途、かかる恐れがありますので、スタッフにご相談ください。ただし、お部屋に空きがない場合と講師が、予約で埋まっている場合は、延長できませんので、お早目にご確認をお願い致します。

「完全マンツーマン」とは、講師と生徒が隣に座り1対1で授業を行います。3時間、講師が1対1でインプット中心の授業を行います。

「個別指導」は、最大4名の少人数グループで、3時間、課題を中心に生徒様自身で演習課題に取り組んで頂くアウトプット練習で、わからなかった場合、手を上げると教室内にいる講師から1対1の個別指導でサポートを受ける事ができます。

1日8時間レッスンになります。2週間で、80時間、4週間で160時間になります。

IT講師との1対1による3時間の講義・実習で、主に新しいWEBデザインの基礎知識について学び、3時間の少人数グループレッスンでは,課題を中心に生徒様自身で演習課題に取り組んで頂き、1対1の授業で学んだ内容についてアウトプット練習をして理解を深めていきます。

義務自習時間として、2時間の時間を取っていますので、1日に学んだ知識について再確認、その日に渡された課題に取り組んで頂き、理解の定着を図ります。選択オプションとして、義務自習の時間をCNE1での英語クラスを取る事ができます。

はい、かならず出席して頂きます。1日で学んだ事を再度、理解して練習して頂きます。 選択オプションとして、義務自習の時間をCNE1での英語クラス2時間を取る事ができます。

はい、4週間コースの生徒様のみ最後にプレゼンをお願いしています。CNE1 High Touchの講師達がサポートもしてくれますので、ご安心ください。オリジナルサイトを制作して、そのプレゼンを終えた後、達成感を味わえる事、間違いなしです。

Webデザイン入門コースの開発責任者には、WEBデザイン会社の現場でマネージャーとして、活躍していた現役Webデザイナーとそして、プログラミングリーダーにはIT大学の現役の講師を起用。フィリピン英語留学パイオニアのCNE1との3者のコラボで、生徒視点に立ち、とことん考え抜かれて作成されたオリジナルテキストとカリキュラムです。

Webデザインの基礎スキルを学びながら同時にIT専門英語の両方を短期間に身につける事ができます。

生徒視点に立ち、見やすく理解しやすいように多くのビジュアルを使い工夫されて、CNE1 High Touchのオリジナルテキストは作られています。CNE1の7年間の経験ノウハウも注入して作成されています。初心者向けに特化したオリジナルテキスト。IT専門用語には日本語の解説サポートもあります。

WEBデザイン会社の現場でマネージャーとして活躍していた人が、チームリーダーで、すべての講師達が、ITのバックグランドを持っています。

マンツーマンレッスンを担当するIT講師達もすべてIT大学を卒業した優秀な人財のみを選抜しています。また、2人のITチームリーダーより、徹底的にIT研修を受けており、さらにCNE1の英語トレーナーから、英語研修やマンツーマンレッスンでの授業指導スタイルのダブル研修を受けています。

講師紹介

お申し込みについて

お部屋の確保がありますので、予約は余裕を持って2~3カ月前に申し込みをされる事をお薦めしますが、遅くても1ヶ月以上前には予約を確定されることをお勧めします。

特に大学生の休暇シーズン(夏季、春季)は大変混み合いますので、お早めのお申し込みください。

ただし、直前のお申し込みであってもお部屋の空き状況によってはご相談に乗れる場合がありますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本的に、一年後でもご予約は可能です。ただしあまり先ですと、もしご都合が悪くなって日程の変更をした際にお部屋が埋まっているという可能生も考えられますので、ある程度日程がはっきりしてから予約されることをお薦め致します。

当WEBデザインスクールでは、各コースの規定日数に応じて滞在できる方のみ受け入れをさせていただいております。

大変申し訳ございませんが、2週間以上からの申し込みとなります。
現在の所、2週間コースと4週間コースの2つのコースのみ開講しています。

現在の所、土日祝日はお休みさせて頂いています。コンピュータルームは、開放しますので、自習は可能です。

CNE1 High Touchではお問合せを頂いてから必ず二営業日以内に、日本人職員が手動で送信しています。 近年のメール未着について調査の結果、各携帯電話会社様の迷惑メール対策として、フィルタリング機能が日々強化されていることが原因と判明致しました。

1. 迷惑メールフォルダに入っていませんか?<多発中>
2. ドメイン指定受信設定(@cne1jp.comを受信許可リストに追加)
3. URL付きメール拒否設定の解除

上記の設定が既にされていても当校からの返信メール受け取れない場合、 緊急問い合わせページをご用意しています。ご確認ください。

CNE1 High Touchの留学にかかる総合費用は下記の3つの金額を合計した金額になります。

1. 入学金(日本でのお支払い)
2. 留学基本料金(日本でのお支払い)
3. その他の費用(フィリピンでのお支払い 現地通貨フィリピンペソ払い)

入学金と留学基本料金は、日本で、当校指定の銀行口座に日本円でお支払いして頂きます。その他の費用は、フィリピンに到着後、入学翌日の月曜日までにフィリピンペソの現金にてお支払いください。両替は、当校の日本人職員が近くの両替所に同行して換金しますので、ご安心ください。

※詳しくは、当校の留学費用を確認ください。

返金等は、当校のキャンセル返金規定に従って対応させて頂きます。

はい、可能です。

ただし、日程変更依頼日によって対応が変わりますので、詳しくは、こちらでご確認ください。

CNE1 HighTouchの卒業生は、入学金が免除となりますが、CNE1の卒業生は、1万円かかります。
入学日の日程変更やキャンセルをした場合は、当校のキャンセル返金規定に従って頂きます。

国際キャッシュカード、トラベルプリペイドカード、クレジットカードなどを利用して頂ければ可能です。

ただし、クレジットカードに関しては、現金を引き出せない人がいます。出発までに、必ずカード会社にご確認ください。

ATM機は1回引き出す上限が3,000~10,000ペソです。1日3~5回まで引き出す事が可能です(利用されるATMやカード会社によっては上限が異なる場合もあります。事前にカード会社にご確認ください)。

※注意
クレジットカードで現金を引き出せない人が増えています。出発までにご確認ください。 お部屋でのお金の管理は、ご自身の責任でしっかり保管してください。

留学期間の延長は観光ビザの有効期限内であれば1週間単位で延長可能です。

また観光ビザの延長は、最長1年まで可能です。学校が生徒様の代わりに手続きをいたします。

滞在期間延長に伴う帰国便のフライト変更は忘れないようお気をつけください。

特に直接申し込みで割引等の特典は御座いません。ただ、入学までのやりとりを当校の日本人職員とダイレクトでやり取りができますので、より正確で確実な情報をご提供させて頂けます。ご遠慮なくお問い合わせください。

はい、平日のみ対応可能です。50分の無料体験クラス、お部屋とキャンパスの見学、テキストの確認、お昼ご飯の試食など日本人職員が対応させていただきます。是非、CNE1 High Touchで勉強する雰囲気を感じて頂ければと思います。

ただし、必ず訪問前にご予約をお願い致します。突然の訪問に関しては、セキュリティの関係上、場合によりお断りさせて頂く事もございますので、ご了承お願い致します。

当校で、入学基準を満たし、英語でWEBデザインの授業を受けて頂く前提であれば、基本、年齢制限はございません。

ただし、通常、お子様は、WEBデザインの授業を受けられない場合が多いので、その際、お子様だけCNE1で英語の授業を受ける事ができます。
お子様がCNE1での授業を受けられない場合は、大変申し訳ございませんが、入学をお断りさせて頂いています。 シニアの方も最低限のパソコンスキルと英語力が必要ですので、その基準をクリアして頂ければ、CNE1 HighTouchで勉強できます。

可能です。ただし、電話では料金も高くなることが予想されるのでスカイプビデオ通話でさせて頂きます。ご希望の方はお問い合わせください。

日本円をご持参して頂き、学校近くの両替所でペソに両替して頂き、現地で、下記の費用をペソでお支払いして頂きます。

  • 空港送迎サービス(日曜日限定) 2,500ペソ
  • 日曜日以外、1人5,000ペソ 2人以上 3500ペソ
  • SSP取得料金(特別学習許可書) 6,100ペソ
  • 観光VISA延長料金 下記,観光ビザ延長料金を参照
  • 60日以上滞在VISA延長サポート料 1,000 ペソ
  • ACR I-Card(外国人登録証)取得料 3,000 ペソ
  • 共益管理費 1,100 ペソ/週
  • コンピュータルーム使用料 1,000 ペソ/週
  • 教材費(2weeks) 4950 ペソ(4冊)
  • 教材費(4weeks) 9950 ペソ(7冊)
  • 寮の保証料:2,500ペソ

※現地で利用されるお金に関しては,日本円をご持参して頂いて、学校の近くの両替所で換金して頂くのが1番良いです。ATM機ですと何度かに分けて引き出しますので、割高になります。ただし、日常で使う少額のお金はATM機で引き出して頂いても大丈夫です。 ATM機は1回引き出す上限が3,000~10,000ペソです。1日3~5回まで引き出す事が可能です(ATMやカード会社によって上限は変わります)

※注意
クレジットカードで現金を引き出せない人が増えています。出発までにご確認ください。 お部屋でのお金の管理は、ご自身の責任でしっかり保管してください。

大変申し訳ございませんが、格安マンツーマン留学を実現する為、紙でのパンフレットの制作と郵送は行っていません。ホームページTwitterFacebook に多くの情報を掲載しています。また、こちらからPDFのパンフレットを取得してください。

留学準備〜フィリピン到着まで

日曜日に到着して頂けるようにすべての生徒様にお願いしています。月曜日から、レベル分けテスト、カウンセリング、オリエンテーションをさせて頂きます。ただし、何らかの事情で日曜日に到着できない生徒様は、土曜日に到着して頂きマニラで1泊,翌日当校のピップアップサービスをご利用される事をお薦めします。送迎サービスを利用の生徒様には、日曜日の12:00から19:00までにマニラ国際空港に到着する便であれば、何時でも空港までお迎えに行きます。それ以降に到着する飛行機のお迎えはしていませんのでお気をつけください。

※注意
お昼頃に到着された生徒様は、その日ピックアップが予定されている最終の生徒様の到着を、日本人スタッフと一緒に待って頂く可能性がございますのでご理解の程お願い致します。
送迎には、日本人スタッフも一緒に同行しますのでご安心ください。
成田空港からご出発をお考えの方には、格安航空会社セブパシフィック航空をお薦めしています。
【成田空港】
【羽田空港】
関西空港からご出発をお考えの方には、格安航空会社ジェットスター航空をお薦めしています。
【関西国際空港】

(2015年 6月17日現在)

その他の空港や航空会社で利用される方は、[格安航空券検索スカイスキャナー]のWEBサイトで確認するのが便利です。

また、必ず日曜日の12:00から19:00までに到着の便を選んで頂くようにお願いします。

日本・韓国国籍をお持ちの方
フィリピン入国の際に、空港で30日間滞在できる観光ビザを取得できますので、日本で事前にビザを取得する必要はありません。 30日を超えて滞在される場合はビザの延長手続きが必要となりますが、CNE1 High Touchで代行手続きを行いますのでご安心ください。

日本の旅行会社や、空港での航空会社カウンターで「フィリピンに30日以上滞在する場合に、日本で観光ビザの取得が必要です」と言われましたら、「現地で30日以内に観光ビザを延長します」と伝えていただければ大丈夫です。

中国国籍をお持ちの方
中国国籍の方が申請なしの観光ビザでフィリピンへ滞在できるのは最長1週間です。 現地でのビザ申請手続きは書類の提出など複雑なので、日本で事前にビザを申請した方が安全です。 当校に2週間以上の滞在の場合は、必ず日本で滞在ビザをご取得いただいた後、フィリピンにご渡航いただく流れとなります。 その際に発行される観光ビザは最長8週間分となり、以降の延長は現地で行う形となります。

台湾国籍をお持ちの方
日本に滞在中の台湾国籍の方の場合、渡航前にフィリピン大使館または領事館で、事前にビザをご取得いただく必要がありますのでご注意ください。 2015年12月からインターネットで申請もできるようになりました。

※注意
フィリピンでの滞在日数が、ビザの有効期限日数を超過する場合、現地到着後に滞在ビザの延長申請をおこなうことができます。ただし生徒様側の書類等の事情により、現地での延長が認められないケースもあります。現地での延長申請が100%の確率で認証されるわけではありません。事前にご確認ください。

旅券(パスポート)の有効期間が滞在期間に加え6カ月以上あることや、入国時にフィリピンから出国する航空券を保有していることが条件ですので、かならずご確認ください。フィリピンから出国する航空チケットであれば、日本への往復チケットでなくても大丈夫です。

フィリピンでは15歳未満の子供は、ご両親の付き添いなく単独でフィリピンに入国することはできませんのでお気をつけください。15歳未満のお子様が単身、または親以外の付き添い人がいる場合にも、日本で在日フィリピン大使館又は領事館へ事前申請する必要があります。詳しくはフィリピン大使館のホームページでご覧ください。フィリピン大使館「扶養・保証の同意宣誓供述書」

申請後、約1週間程度で許可がおります。フィリピン入国管理局は現在、一人あたり3,120ペソのWEG申請料を徴収しています。

日本円を持ってきて、こちらで換金するのが1番レートがお得です。その際空港のレートは一般的にあまりよくないので、CNE1 High Touchに到着後、近くにある両替所での換金をお薦めします。入学初日,CNE1 High Touchのスタッフがお連れしますのでご安心ください。クレジットカードや国際キャッシュカードでフィリピンペソを引き出すことも可能です.カードの裏面にPLUS、CIRRUS、MAESTROのマークのいずれかがあれば大抵の場合、現地のATMで現金を引き出すことができます。各銀行によって引き出し可能金額が違います。

空港に到着しますと学校名と生徒様の名前(日本語)を持った当校のスタッフ(日本人)が出口で待っていますので、ご安心して頂けます。事前にお顔の写真を頂いていますので、確認も早いです。それから、学校が所有している車で学校までお連れします。空港から学校までは約3時間かかります。途中でトイレ休憩等もございます。当校のスタッフが一緒にいますので、道中も安心です。

空港ピックアップサービスに関しては、空港から約3時間かかりますので、安全上、地理上、皆様すべてにお申し込みをして頂いております。もし、どうしても単独で学校まで行きたいという事であればご連絡ください。詳しい行き方をお伝えします。ただ前述の通り、地理上、安全面からお薦めはしておりません。

帰りのお見送りサービスに関しては、生徒様のスケジュールやCNE1 High Touchの滞在でフィリピンに慣れる生徒様もいらっしゃることから、生徒様のご判断にお任せしております。ただし、早朝に帰国される方や荷物が多い方には特に、お見送りサービスのご利用をお薦めしています。

学校から空港までは、学校の前から高速バスが走っておりますので、それをご利用する事も可能です。ただし、直接空港に行くバスはありませんので、バスを降りた後は、タクシーを利用します。

退寮日(日曜日)のお見送りサービスの時間は、日曜日発であれば可能です(例えば、5:25発のフライトなどでも可能)。 なお学校を出発する時間は、その時に利用される生徒様により変わります。一番早く出発する生徒様の時間に合わせますので、ご理解の程お願い致します。

※マニラ0:35AM発の【Jetstar GK70便(成田行き)】は学校出発が土曜になる為、金額も別料金扱いとなります。ご注意ください。

CNE1 High Touchでは、留学する生徒様の安全安心を第一としていますので、皆様に海外旅行保険の加入を推奨しています。

万が一、フィリピンでの滞在中に病気になったり、入院した場合、海外旅行保険に入っていない方は、すべてご自身での負担になります。特に手術や入院費用は高額になるため、かならず海外旅行保険に入っておきましょう。また、海外旅行保険は医療費だけではなく、盗難や物損の補償もしてくれます。海外旅行保険の加入は、日本国内での加入に限られていますので、お気をつけてください。特にワーキングホリデーなどで、2ヵ国留学をされる方は、かならずフィリピンに行く前に加入してください。

2010年に開校以来、2300名以上の生徒様が卒業されましたが、ほとんど予防接種を受けた方はいません。受けた方は、その後、世界一周に行かれる方達でした。ただ、ご不安な方は、日本の病院で相談して、狂犬病、A型肝炎、B型肝炎、破傷風等々の予防接種を検討しても良いでしょう。

厚生省の予防摂取に関する記事
http://www.forth.go.jp/destinations/country/philippines.html

フィリピンでの生活について

フィリピンは熱帯性気候になります。年間を通じて暖かく、年平均気温は26~27℃。6~11月が雨期、12~5月が乾期となりますが、地域によってかなり差があります。CNE1 High Touchのキャンパスは、広大なマンゴ農園の中にありますので、マニラより特に夜などは涼しいです

服装については、年間を通じて日本の夏の服装と同じで大丈夫です。ただし、飛行機内、高速バス、ホテル、デパート、映画館、教室などでは、冷房がかなり強く効いていますので、かならず上に羽織るものをご用意ください。また、日差しが強いのでサングラスや帽子もあると安心です。

空港やホテルのポーターには荷物1個につき大体P10~20、レストランで伝票にサービス料が含まれていない場合は、請求額の10%程度が目安です。ただし、含まれている場合でもコインを置いていく方も多いです。また、タクシー、マッサージ師、美容師などにも、お礼の気持ちで5~10%のチップを渡します。

6月~11月は、ちょうど雨季の時期になります。気温は、約26~28℃ぐらいです。ターラック州サンマニュエル市は、マニラより特に夜は少し涼しく感じられます。日中は熱いですが、教室・各宿舎にはクーラーが完備されていますので問題ございません。

外出先でのエアコンバス内・ショッピングモール・映画館・レストランなどはエアコンが強く効いていますので、調節できる長袖を持ってこられることをお勧めいたします。雨季といっても日本の梅雨のように毎日雨が降り続くことは少ないです。午後や夕方に一時的なスコールがある程度。但し、その雨の激しさは日本の豪雨の比ではありません。

現地でお支払いいただく費用以外に必要な金額は、目安として1ヶ月に1万円~3万円とお考えください。(個人差はもちろんあります)留学費用には食事、洗濯、掃除、電気代等日常生活に必要な費用は含まれておりますので、週末以外はほとんどお金を使うことはありません。

当校近くのショッピングモール等で購入できます。フィリピンでは通常プリペイド式携帯電話を使用していて、300ペソ、500ペソといったプリペイドカードを購入し料金分だけ通話できるようになっています。機能は通話やテキストメールだけのシンプルなものから最新のスマートフォンまであります。中古品から新品まで販売されていて、生徒様の間では1500ペソ~3000ペソくらいのものを手にされることが多いようです。

CNE1での学校生活について

学校のメインキャンパスは、ルソン島のターラック州にあるサン・マニュエル市にあります。緑が多い広大なマンゴ農園の中にあります。フィリピンでも有数の治安が良い場所です。

CNE1 High Touchからバスで4時間程の所にあるハンドレッドアイランドでは、スノーケリングやビーチで遊ぶ事もできます。避暑地で有名なバギオ市にもバスで2時間半程で行く事ができます。

また、クラーク国際空港までバスで2時間程で行き、そこからセブ島に行く事も可能です。

フィリピンは基本的にマニラの部分的なエリア以外は治安の良い国です。特に当校のキャンパスがある所は、治安はとても良いです。CNE1 High Touchは、母体となっているCarthel Science Educational Foundation校のキャンパスの中に作られていますので、さらに安全・安心です。学校前に交番があり、地元警察6名に24時間交代制で当校を守って頂いています。

さらに、学校内には警備員6名が24時間体制で警備していまして、学内には34ヵ所にセキュリティカメラを設置していますのでご安心ください。

CNE1 High Touchの校舎内とお部屋内はすべて禁酒・禁煙です。ただし、タバコを吸われる方の為に喫煙所を設けていますので、決められたエリア内でのみ喫煙可能です。学内では金曜日の夜のみ当校のキャンパス内指定場所でのみ、飲酒が認められています。飲酒時間は20時~0時までとなっています。その他の曜日は一切禁じております。大きな声で騒いだり、飲みすぎたりしないように注意をしてください。深夜0時に飲み会を終了して頂きます。

日本の電圧は100Vで、フィリピンは220Vです。海外対応の電気製品はそのまま使えますが、それ以外の電気製品を使用される場合は変圧器をご持参ください。CNE1 High Touchのお部屋のコンセントは日本と同じA型です。

南国のフィリピンでは冷水シャワーが一般的ですが、CNE1 High Touchでは皆様に快適にお過ごしいただけるように、シャワーをすべてホットシャワーにしています。トイレも日本と同じ、洋式の水洗トイレです。トイレットペーパーもそのまま流せます(一部を除く)第一宿舎ルソンでは、男女別の共同トイレ・シャワールーム。第二宿舎ビサヤと第三宿舎CNE1レジデンスでは、各お部屋の中にトイレ・シャワールームを完備しています。

当校は日本人経営者がいる関係で、学生の国籍比率は日本人が圧倒的に多いです。日本人比率は時期により大きく変動します。春休みや夏休みの時期は約90%が日本人になります。その他の時期は、ほとんどが日本人(99%)になります。当校の学生の国籍は、日本人、韓国人、中国人、ロシア人になります。ただ、当校のキャンパス内には、幼稚園から短大、看護学校まで800名以上のフィリピンの学生がいますし、当校の講師のほとんどが同じキャンパス内に住んでいますので、授業後も英語で話す環境があります。国籍比率が気になられる方は、メールでお問い合わせください。

キャンセル返金規定をご覧ください。

WEBデザインコースから、英語コースに変更はできますが、それに伴う返金はございません。
またコースがスタートしてからは1週間単位で変更は可能です。まずは日本人スタッフにご相談ください。

CNE1 High Touchはフィリピンの歴にしたがいますので祝日はお休みとなります。学校の方から事前に祝日のスケジュールはお伝えしますのでご安心ください。自然災害、火災など、不慮の事故等々が万が一発生した場合は、通常の授業は行われません。祝祭日に伴う、補講や料金の返金はございませんので、ご注意ください。

祝日に関しましては、2017年の暫定祝日情報をご確認ください。

売店は、当校の母体校の敷地内にあります。ただフィリピンの学校の施設ですので、日本ほど品揃えはありません。パン、ピザ、アイスクリーム、お菓子、ジュースなどが買えます。

バスで約15分の所にSM ROSALESという巨大ショッピングモールがありますので、そこで様々な日用・生活用品が買えます。また、カフェやレストランもあります。生徒様の多くがそちらでも購入しています。無料Wi-Fiがありますので、ノートパソコンを持参されてインターネットをする事が可能です

ウォーターサーバーが設置していますので、コップ等を用意して頂ければご利用できます。またお湯もでますので、お茶やコーヒーなど各自でご用意して頂ければ飲む事が可能です。ペットボトルのお水やジュース等が必要な方は、ご自身で購入する事になります。

当校で留学されている日本人の方向けに、食事アンケートを実施させて頂いた結果、約80%の方が問題なく満足していました。CNE1 High Touchはフィリピン料理をメインに、時々韓国料理、ウエスタン料理、日本食料理を取り入れています。ヘッドシェフは、フィリピン・外国で15年以上レストランでの勤務経験があります。料理形式は基本的にバイキングスタイルです。日本人の生徒様からの要望が高い野菜や果物等も多く取り入れ、バランスを取るように工夫しています。

バスで15分以内の所にSMモールという巨大ショッピングモールがあります。広大なスーパーマーケットも中にあり、多くのレストラン、お店、本屋、シネマコンプレックス、美容室、マッサージ、日本のユニクロまであります。SMまでのアクセスは、学校前から頻繁にバスが走っています。週末はSMモールで昼食を取り、映画を見て、マッサージを受けてと日頃の疲れた心身を癒す事ができます。CNE1 High Touchのあるキャンパス内にも簡単な飲み物、お菓子などの日用雑貨品は買えます。

日本の学校と比べれば規模は大きくありません。母体学校は3つのキャンパスがありますが、CNE1 High Touchはその内のターラック校の中にあります。学校の敷地総面積は680,000㎡です。

はい、フィリピン人の先生のみです。将来的にはフィリピン人以外の先生も参加してもらう可能性はあります。

CNE1 High Touchのランドリースタッフが週3回、お部屋に洗濯物を回収にいきます。基本的に当日中に返却致しますが、雨季の時期は翌日に返却になる場合もあります。色移りや素材が繊細な物、高額な衣類は型くずれ等の可能生がありますので、心配な物はご自身での洗濯をお薦め致します。

CNE1 High Touchでは洗濯料金は価格に含まれていますので、追加料金を頂くことはありませんのでご安心ください。

バスでいける距離では、ハンドレッドアイランドなど綺麗なビーチが多くあり、避暑地バギオ、世界遺産の棚田で有名なバナウェ等に行けます。もしフィリピンの有名なリゾート地に行くのであれば、学校からバスで約2時間の所にクラーク国際空港があり、そこからフィリピンの有名なセブなどリゾート、シンガポール、香港、マカオに飛行機でいく事ができます。セブパシフィックなど格安航空会社がありますので、安い時には片道数千円で行けます。フライト時間もわずか数時間です。

当校のスタッフ、講師の中には看護資格を持っている者も数名いるため、まず当校の担当者が生徒様の病状を確認させて頂きます。そして適切な対応、処置をさせて頂きます。病状が軽い場合は適切な薬をお渡しさせて頂き、治療もさせて頂きます。

症状が、当校より病院での方が適切と判断した場合は、当校が責任を持って生徒様を近くの病院までお連れします。その際、当校のスタッフが一緒に同行しますのでご安心ください。

さらに、そこの病院でも対応できない場合は、当校の母体グループ病院である総合病院Specialist Group Hospital & Trauma Center にお連れして、全面的に生徒様のサポートをします。この病院は地元ダグパン市でもっとも評価の高い病院の1つで、理事長兼医院長はフィリピン医学界の会長を歴任している有名医師で、当校の母体校の理事長でもありますので、ご安心ください。

日本語のサポートが必要な場合は、CNE1 High Touchの日本人スタッフが同行しますのでご安心ください。万一の事もありますので、必ず海外保険に加入してください。

各トイレ、第一宿舎(ルソン)のお部屋以外にはハンドソープを置いていますが、シャンプー、ボディソープ、タオル等はご準備して頂く必要があります。特にこだわりがなければ、初日だけご自身で用意して、後は現地で購入する事も可能です。

CNE1 High Touchの周辺には特に治安の悪い場所、繁華街等も無い事から、門限・外泊に関しては生徒様の自主性にお任せしております。今までも特に大きい事故は発生しておりません。未成年の生徒様に関しては21時が門限になります(ご家族同伴の場合を除く)。また、未成年の生徒様が外泊される場合は、かならず事務所に外泊届(滞在先等の詳しい情報)を提出して頂きます。

外出に関しては、責任は、CNE1 High Touch規定・同意書の署名に基づき、自己責任となります。

特に、荷物の盗難、夜間一人での行動等安全面では十分に気をつけてください。

可能です。 CNE1 High Touchの最寄りの郵便局に荷物が届きますと郵便局から連絡があります。生徒様で受け取りに行って頂くか、当校のスタッフが代わりに受け取りに行く事も可能です(ただし、当校が郵便局に行く用事がある場合になるので、頻繁には行っておりません。)通常郵便ですと最大1ヶ月以上かかる場合がございます。その為、荷物を送る際は郵便局のEMSをお使い頂きますと、より早く送る事も可能です。

CNE1 High Touchの宛先は下記の通りです。

Carthel Science Educational Foundation – CNE1 High Touch
San Vicente, San Manuel, Tarlac 2309, Philippines
TEL+63-45-606-0672

学校のPCの貸し出しは行っていません。
また共用で使用できるPCは少ないので、かならずご自身でご持参ください。。

卒業した週の日曜日のお昼12時までにお部屋を空けて頂きます。ご了承お願い致します。

英語学習について

全く問題ございません。CNE1 High Touchは、マンツーマン中心のコースですので、1人1人のレベルにあったご対応をさせて頂きます。

フィリピン人講師も全員、英語を第2言語としてマスターした人達なので、生徒様の気持ちが良く分かります。じっくりと付き合ってくれますので安心です。また、CNE1 High Touchにおいては日本人がオーナーとして経営に関わり、5名の日本人正規職員が現地に滞在しております。お問い合わせから現地でのトラブルに至るまで日本語で対応致しますので、安心してお越しください。

発音に関しては、フィリピンはアメリカ英語ですので、日本人にとっては良いと思います。ネイティブではないので当然ながら発音は少しなまりがありますが、CNE1 High Touchの講師においてはしっかりと教育を受けており綺麗な英語を話しますので、ご安心ください。CNE1 High Touchでは講師の発音を動画で見られるようにしていますので、一度ご確認ください。

① 基礎的な語彙(1500語)の習得
留学前に基礎的な文法の見直しと最低、基礎的な語彙(1500語)の習得をお願い致します。基礎無くして応用はありません。何度も繰り返し勉強するのが良いです。

② 音読する(声に出して読む)ことに意識をおく
(声に出して読む)ことに意識をおく音読練習はとても英語学習に役に立ちます。当校に来てからも、予習と復習で、英語の音読を勧められるので、日本での学習でも声を出して練習をしてください。

③ 英語を聞くことに慣れておく
リスニングも通勤や通学時に毎日聞くようにしてください。理解した文章をリスニングすると良いです。こちらでは、「英語を話す」練習を徹底的に行います。その準備を日本でお願い致します。

その生徒様の入学前の英語レベルや、生徒様の頑張り、こちらの滞在期間等によって変わりますので一概には言えません。しかし、短期の生徒様でも英語で話す事に抵抗がなくなった、長期の生徒様に関しては日常会話ができるようになった、海外で就職ができた等の報告を多く受けています。TOEICの点数に関しても1~2ヶ月滞在の生徒様で100~200点の上昇があったという例は多いです。

こちらでは、日常会話コース、TOEICコース等、生徒様の目的に合わせたコースを多く用意しておりますので、どの部分を伸ばしたいのか明確にした状態で入学して頂ければより効果的です。また、将来、TOEFLやIELTSのコースも開設する予定です。

初日に日本人職員とのカウンセリングがあり、生徒様のご要望に合わせたコースをご紹介させて頂きます。また、授業においても、できるだけ、生徒様のご要望に応じた授業をするように先生がレッスンプランを作成致します。

IT学習について

はい、受講可能です。上級者レベルの基礎知識がなくても、パソコンの基礎操作が分かる方なら誰でも受講することが出来ます。

(PCの起動、インターネットの閲覧、ローマ字表記で文字が打てる、保存、ファイル・フォルダの管理ができる等)

当校ではノートパソコンのご持参をお願いしています。授業後には、復習や演習もありますので、ご自身のパソコンのご購入をお願い致します。 授業で使用するパソコンは、下記のバージョン及びソフトのインストールが必要となります。 macintosh ※osX ver 10.10 yosemite以上 windows ※os windows 7以上 ※詳しくは「お持ち込みのパソコンについて」をご覧ください。

その他

トラベラーズチェックはフィリピンでは殆ど使える場所がありませんので、国際キャッシュカードやクレジットカードをご用意下さい。

日本ほどではありませんが、フィリピン国内においてもクレジットカードはかなり流通しております。屋台や個人商店のようなところ以外は、ほぼ使用可能です。また、ATM機が多くありますのでクレジットカードで現地通貨のペソを引き出す事も可能です。

ただし、現地で持参したクレジットカードで現金の引き出しができないという事が多発しています。渡航前にフィリピンで使用可能かクレジットカード・キャッシュカード会社に確認をお願いします。

(大変申し訳ありませんが、CNE1 High Touchではトラベラーズチェック、クレジットカード共に、授業料のお支払いにはご利用頂けません。)

マニラ市内にもでる事は可能です。学校前からバスが出ています。 ただ、1人で行く事はお薦めしていません。

すべてのお申し込み完了後、発行可能です。また卒業後にも卒業修了証も発行可能です。

CNE1 High Touchのインターンの条件としては、CNE1 High Touch卒業生に限らせて頂いています。期間としては最短3ヶ月からとなっています。また、持ち物としてノートPCは必須になります。主な業務としては、事務作業、生徒様の送迎サービスの付き添いなどがあります。

詳しくはCNE1 High Touch日本人職員までお問い合わせください。特にIT分野での経験がある人は大歓迎です。

可能です。よくあるオンライン学校とは違い、基本的に週1回 50分の授業になります。アルバイトではなく、教えるのに慣れたCNE1のプロ英語講師が担当します。週2回以上のレッスンなど、できるだけご希望にそえるようにします。詳しくはお問い合わせください。

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